カキパーティー


 殻つきのカキを剥くのはちょっとコツがいりましたが、食べたい一心ですぐにマスターしました。ただ、殻の数よりも中身の数が少なかったのは、剥き役が役得を行使した結果です。
 写真では殻ごと焼いてますが、剥き身を使って鍋も作りました。
 カキならぬ、カニも用意しました。これを食べ始めると場が静カニなります。
 後半戦になると、焼きそばの登場となります。これはもやは定番と言っていいでしょう。例によって、鉄板奉行、細田氏が腕をふるいます。
 雰囲気的には、庭先でのバーベキューという感じです。というか、それ以外の何物でもありません。
 撤収後の記念撮影です。シートの向こう側には、レストアのためにバラバラになったJ54A風ジープが作業の再開を待ってます。
 頭上にあるのはジムニーです。小型軽量を誇るSJ30ならではの駐車方法です。

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